夏祭り・花火

【2026年版】練馬区の夏祭り・盆踊りガイド|よさこい祭りin光が丘公園・きたまち阿波おどりはいつ?

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練馬区の夏祭り

📣 練馬区の夏の二大イベント、第20回 よさこい祭りin光が丘公園(2026年7月18日〜20日)と第32回 きたまち阿波おどり(7月25日)はすでに開催終了。ただし練馬区の夏は後半戦がむしろ本番で、7月30日・31日の大松氷川神社と本覚寺・天満宮の盆踊り、8月1日の石神井公園「納涼 灯篭流しの夕べ」、8月1日・2日の春日町 盆おどり大会、8月7日・8日の銀河の夜の盆踊り大会(妙延寺)、8月22日の上石神井地区祭、8月29日・30日の諏訪神社盆踊りがまだ残っています。さらに秋には10月18日の練馬まつりが控えています。

町会・自治会の納涼盆踊りや神社の例大祭など、2026年の日程が未発表のものは2025年の実績や例年の傾向を参考に掲載しています。おでかけ前に必ず公式サイトや町会の掲示でご確認ください。

もんじろう
もんじろう
練馬区はね、「大きい観光祭りが一発ドン」じゃなくて、町会と小学校の盆踊りが区じゅうにびっしり散らばってるタイプなんだ。7月中旬から8月末まで、毎週末どこかの公園か校庭で櫓が立ってるんだよ。ぼくが数えただけでも30か所以上あったんだ。しかも徒歩圏で行けちゃうのが練馬のいいところなんだ。

※データは2026年7月時点。日程は変更・中止の場合があります。おでかけ前に必ず公式でご確認ください。

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練馬区の夏祭りってどんな感じ?

練馬区は23区でいちばん西の端、面積は世田谷区に次ぐ2位という広い区です。石神井公園・光が丘公園・大泉中央公園といった大きな緑地が点在し、いまも区内には練馬大根やブルーベリーを育てる農地が残っています。西武池袋線・西武新宿線・都営大江戸線・東京メトロ有楽町線/副都心線・東武東上線と鉄道が5系統も走っているのに、駅を離れるとすぐに戸建てと畑と屋敷林の景色になる。この「都市と郊外が同じ区に同居している」感じが、そのまま祭りの性格にも出ています。

祭りの傾向は、はっきりと町会・自治会の納涼盆踊り型です。台東区の三社祭のような数十万人規模の神輿祭りや、隅田川花火大会のような大花火は練馬区にはありません。その代わり、小学校の校庭、児童遊園、神社の境内に櫓を立てる盆踊りが、7月中旬から8月末までびっしり並びます。南田中稲荷天祖神社、土支田八幡宮、練馬大鳥神社、大松氷川神社、春日神社、諏訪神社、妙延寺、本覚寺・天満宮……と、神社仏閣の境内で開かれるものだけでも二桁。光和小学校・泉新小学校・旭町小学校・高松小学校・大泉第一小学校・上石神井小学校のように、小学校の校庭がそのまま会場になるケースも非常に多いのが練馬らしさです。

そのうえで、区を代表する「見に行く価値のある大型イベント」もきちんとあります。光が丘公園に全国から約60チームが集まるよさこい祭りin光が丘公園、東武練馬駅南口の旧川越街道を20連が踊り歩くきたまち阿波おどり、下石神井の商店街をまるごと使うしもしゃく祭り、そして石神井公園のボート池に灯篭を浮かべる納涼 灯篭流しの夕べ。春には石神井城主・豊島泰経と娘の照姫の伝説にちなんだ照姫まつり、秋には練馬駅北口一帯に約170の模擬店が並ぶ練馬まつりが控え、この2つが「練馬区の2大まつり」と呼ばれています。観光客に見せるためではなく、住んでいる人が自分たちのために続けている祭り──それが練馬区の夏の正体です。

練馬区の夏祭り・盆踊り・花火 一覧

2026年の開催が確定しているお祭り

祭り・イベント名 2026年の日程 場所・最寄り ひとこと
第39回 照姫まつり 2026年4月26日(日)10:00〜15:30 ※開催終了 都立石神井公園および周辺/石神井公園駅 練馬2大まつりの春の一本。照姫・豊島泰経・奥方の三役をはじめ時代装束の総勢約100名が公園周辺を練り歩く照姫行列が見どころです。
朝霞駐屯地 納涼大会 2026年7月15日(水)16:45〜21:00 ※雨天時16日 ※開催終了 陸上自衛隊 朝霞駐屯地(大泉学園町9-4)/大泉学園駅 駐屯地が一般開放される夏の恒例行事。模擬店と盆踊りに加え、自衛隊ならではの装備展示や音楽演奏が並びます。
南田中町会盆踊り 2026年7月17日(金)・18日(土)18:00〜 ※開催終了 南田中稲荷天祖神社(南田中5-14)/石神井公園駅・富士見台駅 南田中の氏神さまの境内に櫓を立てる町会盆踊り。木立に囲まれた境内に太鼓が響く、練馬らしい正統派の一本です。
土支田八幡宮 納涼盆踊り大会 2026年7月17日(金)・18日(土)18:30〜21:00 ※開催終了 土支田八幡宮(土支田4-28-1)/光が丘駅・大泉学園駅 石段を上がった高台の境内が会場。屋台と提灯で埋まる二夜で、土支田・高松エリアの子どもたちの夏の目印になっています。
第19回 しもしゃく祭り 2026年7月17日(金)・18日(土)17:00〜20:50 ※開催終了 下石神井商店街ストリート(昭和通り・下石神井4-24-24付近)/上石神井駅 商店街の通りをそのまま会場にする夏祭り。地元店舗の出店とステージで、上石神井エリアがいちばん賑わう二日間です。
第20回 よさこい祭りin光が丘公園 2026年7月18日(土)11:00〜19:00/19日(日)10:00〜20:00/20日(月・祝)10:00〜18:00 ※開催終了 都立光が丘公園・光が丘駅周辺(光が丘4-1-1)/光が丘駅 節目の第20回。全国から約60チームが集まり、鳴子を鳴らして演舞を繰り広げます。模擬店の規模も練馬区の夏で最大級です。
光和小学校 盆踊り 2026年7月18日(土)模擬店17:00〜19:30/盆踊り18:30〜20:00 ※雨天時19日 ※開催終了 光和小学校(石神井町2-16-34)/石神井公園駅 校庭に櫓を立てる学校区の盆踊り。PTAと町会の模擬店が並び、小学生とその家族が主役になる夕方です。
泉新 盆踊り大会 2026年7月18日(土)17:00〜20:00 ※雨天時19日に順延 ※開催終了 泉新小学校(三原台3-18-30)/大泉学園駅 三原台・泉新エリアの町会盆踊り。開始が17時と早めで、小さな子ども連れでも最後まで付き合いやすいのが特徴です。
第39回 納涼盆踊り大会(北新井公園) 2026年7月18日(土)17:00〜20:30/19日(日)17:00〜20:00 ※開催終了 北新井公園(豊玉上1-23)/新桜台駅・練馬駅・中村橋駅 39回続く豊玉の定番。住宅街の公園に櫓が立ち、二日間とも夕方から人が集まります。練馬駅からも歩ける距離です。
氷川児童遊園 納涼盆踊り大会 2026年7月18日(土)・19日(日)18:00〜20:00 ※開催終了 氷川児童遊園(氷川台4-47-3)/氷川台駅 氷川台の町会盆踊り。有楽町線・副都心線の氷川台駅からすぐで、仕事帰りにふらっと寄れるサイズ感がちょうどいい一本です。
商愛会 夏祭り 2026年7月18日(土)・19日(日)19:00頃〜 ※開催終了 いずみ児童遊園(南大泉3-29)/大泉学園駅・保谷駅 南大泉の商店会が主催する夏祭り。児童遊園を舞台にした小規模な会ですが、地元の子ども向けの縁日が充実しています。
旭町小学校 盆踊り 2026年7月23日(木)・24日(金)19:00〜21:00 ※雨天時25日に順延 ※開催終了 旭町小学校(旭町2-29-1)/光が丘駅・成増駅 平日の夜開催という珍しい形。19時スタートなので、仕事から帰ってきて浴衣に着替えても間に合います。
橋戸新田公園 盆踊り大会 2026年7月24日(金)・25日(土)18:00〜21:00 ※開催終了 橋戸新田公園(土支田3-28)/光が丘駅・大泉学園駅 土支田の畑と住宅が混じるエリアの盆踊り。21時までと長めで、後半は大人の輪が中心になります。
南光幼稚園旧グラウンド 納涼盆踊り大会 2026年7月24日(金)・25日(土)18:30〜21:00 ※開催終了 南光幼稚園旧グラウンド(富士見台4-11-3)/富士見台駅・練馬高野台駅 富士見台の町会が続けてきた盆踊り。幼稚園のグラウンドが会場という、練馬区らしい「日常の場所が祭りになる」パターンです。
第32回 きたまち阿波おどり 2026年7月25日(土)17:45〜20:00 ※開催終了 東武練馬駅南口・旧川越街道(北町2丁目周辺)/東武練馬駅 7月最終土曜が定番の練馬区の名物。約20連が旧川越街道を踊り歩きます。ニュー北町商店街ときたまち商店街が舞台で、沿道の熱気は区内随一です。
大泉風致地区公園 夏まつり 2026年7月25日(土)・26日(日)※時間は主催者に要確認 ※開催終了 大泉風致地区公園(大泉学園町7-7-26)/大泉学園駅 盆踊りに加えて神輿・山車が出る年もある、大泉エリアの夏まつり。緑の濃い風致地区の公園が会場です。
高松町会 盆踊り大会 2026年7月25日(土)・26日(日)17:30〜20:00 ※開催終了 高松小学校(高松3-16-1)/練馬春日町駅・光が丘駅 高松の町会が校庭を使って開く二日間。開始が17時30分と早く、日が落ちる前から屋台が動き出します。
三原台町会 納涼大会 2026年7月25日(土)・26日(日)18:00〜 ※開催終了 三原台公園(三原台3-7-34)/大泉学園駅 三原台の住宅街のど真ん中にある公園が会場。ご近所同士が顔を合わせる「町会の夏の総会」のような空気の会です。
大泉つつじ公園 納涼盆踊り大会 2026年7月25日(土)・26日(日)18:00〜21:00 ※開催終了 大泉つつじ公園(東大泉7-6-17)/大泉学園駅 大泉学園駅から歩ける公園の盆踊り。21時までたっぷり踊れるので、遅い時間に行っても十分楽しめます。
練馬大鳥神社 納涼盆踊り大会 2026年7月25日(土)・26日(日)19:00〜21:00 ※開催終了 練馬大鳥神社 境内(豊玉北5-18-14)/練馬駅 練馬駅から徒歩圏、酉の市で知られる大鳥神社の境内が会場。夜19時スタートで、提灯の下で踊る雰囲気がいちばん「祭り」らしい一本です。
大松氷川神社 盆踊り 2026年7月30日(木)・31日(金)19:00〜21:00 大松氷川神社(北町8-22-1)/東武練馬駅・平和台駅 北町の氏神さまの境内で開かれる二夜。きたまち阿波おどりの翌週にあたり、北町エリアの夏の第2ラウンドです。
本覚寺・天満宮 盆踊り 2026年7月30日(木)・31日(金)18:00〜21:00 本覚寺・天満宮(旭町1-26-5)/成増駅・光が丘駅 お寺と天満宮が並ぶ境内が丸ごと会場になる、旭町の盆踊り。7月の締めくくりにあたる一本です。
サムライフェスタin練馬 2026年8月1日(土)10:30〜17:00 ココネリ3階 産業イベントコーナー(練馬1-17-1)/練馬駅 練馬駅直結のココネリで開かれる屋内イベント。甲冑や殺陣など「侍」をテーマにした催しで、暑い日でも涼しく楽しめます。
納涼 灯篭流しの夕べ 2026年8月1日(土)18:00〜20:00(雨天時は翌日に延期/小灯篭の販売は7月21日〜) 都立石神井公園 ボート池(石神井町5丁目)/石神井公園駅 徒歩9分 石神井公園のボート池に灯篭を流す、練馬区の夏でいちばん絵になる行事。観覧は無料、灯篭は1個1000円で自分で流せます。
春日町 盆おどり大会 2026年8月1日(土)・2日(日)17:00〜20:00 ※雨天時3日に順延 春日神社(春日町3-2-10)/練馬春日町駅 徒歩6分 地域の人が輪になって踊る、入場無料の正統派盆踊り。地元の店や団体の出店が並びます。ゴミは各店の回収所へ、が地元ルールです。
カデンツァゆかた祭り2026 2026年8月2日(日)11:00〜16:30 ホテルカデンツァ東京(高松5-8)/光が丘駅 ホテルが会場という変化球の夏祭り。昼開催なので、夜の盆踊りが難しい小さな子ども連れにはむしろ狙い目です。
第47回 納涼盆踊り大会 2026年8月7日(金)・8日(土)18:00〜21:00 大泉第一小学校 校庭(大泉町3-16-23)/大泉学園駅・和光市駅 47回続く大泉町の名物盆踊り。区商店街連合会も告知する規模で、校庭いっぱいに櫓と模擬店が並びます。
銀河の夜の盆踊り大会 2026年8月7日(金)16:00〜20:30/8日(土)15:00〜20:00 妙延寺(東大泉3-16-5)/大泉学園駅北口 徒歩5分 「銀河」をテーマにLEDで彩られた櫓が名物。ゆめーてる商店街の飲食店が出店し、来場者にはうちわと駄菓子のプレゼントもあります。入場無料。
大泉公園 夏祭り盆踊り大会 2026年8月21日(金)・22日(土)17:30〜20:30 大泉公園(大泉学園町6-26-26)/大泉学園駅 お盆明けに開かれる、夏の後半戦の一本。8月下旬の練馬区は意外と盆踊りが多く、ここから月末まで続きます。
上石神井 地区祭 2026年8月22日(土)16:00〜20:30 ※雨天時23日に順延 上石神井小学校(上石神井4-10-9)/上石神井駅 町会単位より一回り大きい「地区祭」。上石神井エリアの町会・学校・団体が合同で開くので、模擬店の数も多めです。
大泉西 地区祭(西大泉) 2026年8月29日(土)16:00〜21:00 ※雨天時30日に順延 四面塔稲荷神社(西大泉5丁目)/保谷駅・大泉学園駅 旧街道の道標「四面塔」が残る稲荷神社が舞台。16時から21時までと長丁場で、練馬区の夏を締めくくる地区祭のひとつです。
諏訪神社 盆踊り 2026年8月29日(土)・30日(日)18:00〜20:30 諏訪神社(氷川台2-3-12)/氷川台駅 8月最終週の週末に開かれる、練馬区の夏の最後の盆踊り。石神井川沿いの氷川台エリアで、夏の終わりを見送る二日間です。
練馬まつり 2026年10月18日(日)10:00〜15:00 練馬駅北口・マロニエ通り周辺(南町小学校・開進第二中学校・練馬総合運動場ほか)/練馬駅 照姫まつりと並ぶ練馬2大まつりの秋の本番。約170店の模擬店と特設ステージ、ココネリでの「練馬産業見本市2026」も同時開催されます。

参考:昨年(2025年)の実績(2026年の日程は公式発表待ち)

祭り・イベント名 2025年の実績 場所・最寄り ひとこと
練馬区内 各町会・自治会の納涼盆踊り大会 7月中旬〜8月下旬の週末(例年) 各町会の児童遊園・公園・小学校校庭・神社境内など/区内全域 練馬区の夏の主役はこれ。掲載しきれない小規模な盆踊りが区内に数十か所あります。日程は町会の掲示板・回覧板・区の広報紙で告知されます。
江古田浅間神社 山開き(江古田の富士塚) 例年7月1日(山開き)※開催終了 浅間神社(小竹町1-59-2)/江古田駅・新桜台駅 国の重要有形民俗文化財に指定された「江古田富士」に登れる数少ない日。年に数日しか公開されないので、来年に向けて覚えておきたい行事です。
練馬白山神社 例大祭 例年10月中旬(隔年で本祭り・陰祭り) 練馬白山神社(練馬4-1-2)/豊島園駅 徒歩5分・練馬駅 徒歩7分 樹齢約900年、国の天然記念物のケヤキで知られる古社。宵宮祭と翌日の宮出しがあり、練馬駅・豊島園エリア最大の例大祭です。
石神井氷川神社 例大祭 例年10月上旬 石神井氷川神社(石神井台1-18-24)/石神井公園駅 石神井公園に隣接する「石神井の氷川さま」。神楽や獅子舞が奉納される、石神井エリアいちばんの秋祭りです。

※2026年の日程が発表され次第、順次更新します。

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もんじろう
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🏮 東京23区の夏祭り・盆踊りまとめ(全23区)|他の区のお祭りもまとめてチェックできます。

お祭りが好きな街は、住みやすい街

練馬区の盆踊りの数は、そのまま「町会・自治会がいまも現役で回っている」という証明です。校庭を借りる交渉をして、櫓を組んで、模擬店の当番表を作って、翌朝には片づけて更地に戻す。これを毎年、区内の数十か所で同時にやっているわけです。しかも練馬区の場合、その多くが小学校の校庭や児童遊園という「子どもの生活圏」で開かれています。顔見知りの大人が地域にいる、という状態が自然にできあがるのは、子育て世帯にとって想像以上に大きな安心材料です。防災訓練や登下校の見守りが回っている地域と、盆踊りが続いている地域は、たいてい重なります。

そのうえで練馬区は、23区でありながら家賃と物件価格が抑えめで、石神井公園・光が丘公園・大泉中央公園という大きな緑地と、いまも残る農地・直売所が生活圏にある区です。西武池袋線なら池袋まで10分台、都営大江戸線なら新宿方面へ乗り換えなし、有楽町線・副都心線を使えば都心や横浜方面まで直通。都心へのアクセスを確保したまま、公園と畑のある暮らしができる。「週末に子どもと歩いて行ける祭りがある街に住みたい」という条件で東京23区を探すなら、練馬区は間違いなく最有力候補のひとつです。

🚉 練馬区から通いやすい駅の住みやすさもチェック

▶ 池袋駅の住みやすさ(西武池袋線で練馬・大泉学園方面へ)
▶ 高田馬場駅の住みやすさ(西武新宿線で上石神井方面へ)
▶ 新宿駅の住みやすさ(都営大江戸線で光が丘方面へ)

※練馬区内の駅レビューは順次追加予定です。まずは東京メトロ東西線・東急田園都市線・東急東横線・JR山手線・JR中央線のランキングから、通勤先に近い駅を比べてみてください。

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